ミニマムライフポレポレ

公務員試験情報、ミニマリスト関係等について、語っていきます。

大学生の時、しとけばよかったこと

今回は、大学生の時にしとけばよかったことについて語りたいと思います。

 

以前、大学生の時にしといてよかったことについて語りました。

 

個人的には、大学でやり残したことはないぐらい充実していましたが、今思えばやっておいた方がよかったということも少しですがあります。

 

 

①プログラミングを勉強しとけばよかった

 

 

思い返してみるとプログラミングを勉強しておくべきだったとは思いました。

 

当時は、プログラミングのことは全く知らなかったため、理系の学部に入ってゴリゴリやらないと習得できないと漠然と思ってました。

 

プログラミングの将来性を考えれば、文系の人間だろうと習得に値する知識なのですが、それにしてもプログラミングについて余りにも知らなさすぎたと思います。

 

もしプログラミングを習得していれば、公務員を辞めた後にエンジニアとして仕事をする道も開けたのではないかなと少し後悔しています。

 

大学生からやり直せるのであればプログラミングと経営学を極めてITコンサルタントを目指すのもありと考えています。

 

といっても、どんなに遅くなってもプログラミングの知識は習得すべきとは思いますので、Progateを使って学習中です。

 

まだまだ現場レベルには程遠いですが、来年いっぱいかけてProgateを制覇してプログラミングの知識を身につけておきたいと思います。

 

②海外留学しとくべきだった

 

海外に留学して語学勉強をもっとしておけばよかったと思いました。せっかく英語を勉強していたのに、ただTOEICの点数をとったり、大学受験の時に身につけた英語力をキープする勉強に終始してしまったのはもったいないと感じています。

 

海外留学で、実用的な英語力を身につけるとともに経営学なりプログラミングの知識をもっと極めておけば、外資系企業も選択肢に入ったのではなかろうかと思っています。

 

 

新卒で公務員になるのもいい経験になりましたが、それならばもっと稼げる職に就くのもよかったです。

 

大体、こんなところでしょうか。

すぐに思いつくのはこれくらいですが、今大学生に戻れるとしたらプログラミングと海外留学は是非ともしておきたいとは考えています。

 

今回は、ここまで。読んでくださりありがとうございます。